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2006-10-18 (Wed)
彼と一緒にいつも立ち寄るショットバーの追記から。
前回、柚菜と彼を覚えていてくれた女性店員さんは今回はちょうどお休みされていました。代わりに前回立ち寄ったときにはお休みされていた男性店員さんがいらっしゃったんですが、その彼も柚菜達を覚えていてくれていました!
柚菜が席を立っている時に彼の方に来て「お久しぶりですね」と声をかけてくれたんですよー(´艸`*)
柚菜が席に戻った時にちょうど話をしていました。
実はその店員さんは柚菜のお気に入りなんですw
だってかっこいいんだも(〃▽〃)
もし彼が席を立っている時に柚菜に声をかけたのであれば大変です!!
なんせ以前にかっこいーねーと言ってしまったもんだから(^-^;
柚菜ではなく、彼に声を かける辺りわきまえてるなーと感心しました。そーいえば前回覚えてると言って下さった女性店員も柚菜にはなしかけたんだっけw

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さてデート本編。
柚菜と彼はいつも、明け方近くになってからようやく眠りにつくので、朝は起きるのは割りと必死。

いつも取るホテルは夜の7時までOKなので、十分睡眠も取れるのですが、今回取ったホテルは普通のチェックアウト時間。
わたわたと用意をして、チェックアウトをしました。
手をつなぎながらのんびりと2駅分を散歩がてら歩いて繁華街へ。
彼の提案で、パチンコを3千円分ずつすることにしました。
結果は!柚菜は2箱出しました。彼は0。
そこのお店は出玉は共有できるシステムなので、柚菜の分を彼に渡してあげて、まぁ遊べたって感じかな。
それから、コーヒー屋さんへ。
柚菜は彼といるとなぜか、ちゃんとしたコーヒーショップでのコーヒーを飲みたくなるんです。

そこでのごく当たり前の日常であろう光景を彼と一緒にみていることがとても新鮮でした。
その時間が3時すぎだったと思います。
太陽の光が街路樹を照らしていて、街路樹の緑はきらきらと輝いていました。
街路樹の根元には黄色の花が植えてあり、その道路脇に赤い車が止まっていました。
そのコントラストがとても綺麗で鮮やかで、彼が悩んでいる間、柚菜はその光景をぼんやり眺めていました。

柚菜がそんなことをぼんやり考えていた間、彼が何を悩んでいたかというと…柚菜の両親は旅行なので、2泊出来るよと。
2泊目のその日は平日なので、彼は仕事を休むかどうか、休むとしたらなんと言って休むか、を悩んでいたのでした。
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